今や全員が主演級の俳優となった山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介の5人が出演し、空前の大ヒットを記録したコードブルーが2017年夏ドラマとして帰ってきました!

この記事では、2017年夏のフジテレビ月9ドラマ「コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜」3rdシーズンの相関図とキャスト情報やあらすじを紹介します。

2017年4月現在ではまだ情報が少ないですが、7月の放送開始に向けてどんどん情報を更新していきますのでお楽しみに1

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コードブルー3の相関図

現時点ではコードブルー3の相関関係に関する情報はありません。

今後、情報が公開されましたら、相関図を公開・更新していきますのでお楽しみに!

コードブルー3のキャスト

藍沢耕作(あいざわこうさく)/山下智久

翔陽大学付属北部病院の救命センターの元フライトドクター候補生。

 
高い能力を持ち、医学知識は豊富で自らの腕にも強い自信を持っている冷静な自信家であった。

しかし、様々な患者と触れ合い、仲間と研鑽する中で医師として技術的にも精神的にも成長してきた。

 
現在は、翔陽大学付属北部病院の救命センターを離れ、脳外科医としてさらなる高みをめざして日々オペを行っている。

白石恵(しらいしめぐみ)/新垣結衣

翔陽大学付属北部病院の救命センターの元フライトドクター候補生。

 
医師としてのセンスは抜群であったが、争いを好まず消極的な性格だった。

しかし、指導医師の事故や事故現場のトリアージなど辛い経験を乗り越えて精神的に成長。

フェロー課程を卒業後は、父が経営する病院には戻らず翔北救命センターに残った。

 
現在は、人手不足の翔北救命センターでフライトドクターのスタッフリーダーとして奮闘している。

緋山美帆子(ひやまみほこ)/戸田恵梨香

翔陽大学付属北部病院の救命センターの元フライトドクター候補生。

 
積極的で負けず嫌いの性格だが、患者を救いたいという気持ちは人一倍強い熱血漢。

フライトを繰り返しスキルを身につけていったが、事故現場で列車の屋根から転落し心破裂の重傷を負う。

幸い一命をとりとめたが、2ヶ月の入院を余儀なくされたことやトラブルによる謹慎期間が影響し藍沢や白石たちと同時にフェロー課程を卒業することができなかった。

 
現在は、翔北病院を離れ、周産期医療センターで産婦人科医としての道を歩んでいる。

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藤川一男(ふじかわかずお)/浅利陽介

翔陽大学付属北部病院の救命センターの元フライトドクター候補生。

 
よく言えば素直、悪く言えば単純な性格。

かつては技術が未熟で、除細動中の患者に触れて自分が心停止する事故を起こすなどしたため病院を辞めるよう告げられるが、持ち前の打たれ強さで病院に残り、努力を続けて医師としての技術を磨いた。

 
現在は、白石と共に整形外科専門の救命医として翔北救命センターを支える存在となった。

冴島はるか(さえじまはるか)/比嘉愛未

翔陽大学付属北部病院の救命センターのフライトナースとして候補生たちと飛んでいた。

度胸があり実戦に強いタイプで高い技術と医師を上回る豊富な知識で現場を支える。

現在も、フライトナースとしての道を究め続けエースとして活躍中。

コードブルー3のあらすじ

医師として10年以上のキャリアを越えた元フライトドクター候補生たちは、仕事もプライベートも自分の人生と向き合い始める年代に達しそれぞれの道を歩みだしていた。

 
藍沢耕作(山下智久)は翔陽大学付属北部病院の救命センターを離れ、脳外科医として研鑽をつみさらなる高みをめざし日々オペを行っている。

白石恵(新垣結衣)は人手不足の翔北救命センターで今やフライトドクターのスタッフリーダーとして奮闘していた。

かつてはともにフライトドクターを目指していた緋山美帆子(戸田恵梨香)は翔北病院を離れ周産期医療センターで産婦人科医としての道を歩んでいた。

冴島はるか(比嘉愛未)は、今もフライトナースとしての道を究め続けエースとして活躍中。

また藤川一男(浅利陽介)も白石と共に翔北救命を支える整形外科専門の救命医となっていた。

 
それぞれに命と真剣に向き合いながら、あるものは家族を失い、あるものは恋人と出会い、あるものはライバルと熾烈な戦いを繰り広げるなど新たな局面を迎えていた。

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まとめ

2017年夏のフジテレビ月9ドラマ「コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜」3rdシーズンの相関図とキャストやあらすじについて紹介しました。

シーズン1と2で数々の困難に立ち向かい医師として大きく成長した藍沢や白石に再びであるのが本当に楽しみです。

2017年夏の放送に向けてコードブルーのシーズン1と2を見て復習すると、ドラマの楽しさが倍増すること間違いなしです!

最後までお読みいただきありがとうございました!